熱画像直視装置活動レポート 愛媛県四国中央市消防本部


近隣消防本部より声掛けをいただいた。
各所属で保有する熱画像直視装置の基本的な活用方法を再確認することで、災害現場での有効活用につながると感じた。
隣接する3市で統一した研修会を実施することにより、広域災害時における職員間の連携強化にも繋がることを期待している。
FLIR K50:1台 K2:2台
83名(対面:40名 Web:43名)

保有する資機材の仕様や活用方法について講習を実施することで、職員の意識を向上させるとともに、現場活動における認識の統一を図ることができた。
K50の更新として、K55を1台検討している。
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煙の向こう側を撮影:動画はこちら
FLIR熱画像装置堅牢性(耐熱、振動、回転、落下、防水):動画はこちら
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